乗用車の交通広告(広告業)

乗用車の交通広告

乗用車のリヤウィンドウに広告登載し、ガソリン料金を値引する
交通広告「ITシステム」(ビジネス方法の特許)を出願。

[出願番号通知]特願2009-27029(受付番号50900257266)
 

ガソリンスタンドおよび広告主の業務提携先を募集

投資額をできるだけ安く抑えてリスクが小さいのが魅力

 

1. 事業コンセプト

1-1 提携先

交通広告:提携先

 

 

1-2 提携先への提案

 

 

2. 提携先契約内容

「当社」が「提携先」と夫々契約を交し、交通広告システムを作ります。
(クライアントと広告媒体を繋いて手数料を徴収する広告代理業ではありません。)

広告主:
「乗用車のリヤ広告を媒介とする商業広告を掲載して、広告登載した乗用車の給油量に基づき広告料を支払う。」
ガソリン供給社:
「顧客に対し、乗用車広告の登載を募集し、契約を締結した車輛への広告取付やガソリン料金の値引で、顧客の囲い込みを図る。」
広告登載者:
「乗用車のリヤウィンドウに広告を登載することによって、給油量に応じた広告料金をガソリン料金から値引される。」

 

3. 乗用車広告の特徴

・広告主の広告料は、広告登載者の給油量に応じて決定される

・費用対効果は適正で、広告料は安くつく

・広告を見る主な人は、後続車の同乗者となるため、広告効果は高い

(給油量に比例して支払うシステムであり、タクシーのように広告効果がない駐停車時には支払いが発生しない。又バスは車高が高くリヤウィンドウの広告は後続者の同乗者にとって見えづらい欠点があります。)